音声ガイドのパートナーとして
選んでいただきました。

アートアンドパート音声ガイド導入年

  • 2011~ 川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム 川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム
  • 2010~ 彫刻の森美術館 彫刻の森美術館
  • 2008~ DIC川村記念美術館 DIC川村記念美術館
  • 2007~ サントリー美術館 サントリー美術館
  • 2002~ ポーラ美術館 ポーラ美術館
  • 1998~ MIHO MUSEUM MIHO MUSEUM

導入実績

  • 国立 美術館・博物館
  • 公立 美術館・博物館
  • 私立 美術館・博物館
  • 歴史・観光
  • エンタメ
  • その他

歴史から学ぶ音声ガイドのメリット 詳しく見る

ヨーロッパで始まった音声ガイド・サービスは、1950年代から今日にかけて急激に広まり、美術館・博物館にとどまらず、遺跡、水族館、動物園、企業施設、観光地にいたるまで、様々なシーンに活用されてきました。いまや欧米の主要な美術館・博物館では、音声ガイドはなくてはならないサービスです。ここでは、美術館・博物館と音声ガイドの歴史をたどりながら、音声ガイドの導入によってどのようなメリットがあったのか見ていきましょう。

開催中の企画展

次回予告

  • ラファエル前派の軌跡展
    久留米市美術館(福岡) 2019年6月20日(木) ~9月8日(日)
    日本語
  • サントリー芸術財団50周年 遊びの流儀 遊楽図の系譜
    サントリー美術館(東京) 2019年6月26日(水) ~8月18日(日)
    日本語・English