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現在の展覧会

アートアンドパートでは、毎年 30~40箇所の美術館・博物館、文化施設で音声ガイド・サービスを行っております。


アートアンドパートの音声ガイドをお楽しみいただける展覧会

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「第70回正倉院展」The 70th Annual Exhibition of Shōsō-in Treasures
奈良国立博物館(奈良・奈良市):2018年10月27日(土)~11月12日(月)  開催中
日本語 / 東大寺博士のまるわかりガイド / English / 中文 / 한국
※耳の不自由なお客様へ、1部520円(税込)でスクリプトの貸出をしています。
【展覧会HP:https://www.narahaku.go.jp/exhibition/2018toku/shosoin/2018shosoin_index.html

★音声ガイドの紹介:
秋の奈良の風物詩と言われる正倉院展は、今年で記念すべき70回を迎えました。
今年は《玳瑁螺鈿八角箱》や《沈香木画箱》といった、奈良時代の技術の粋が注ぎ込まれた品々がとりわけ目を引くことでしょう。また、古来人々の身近な素材であった「麻布」を用いた宝物や、朝鮮半島に栄えた新羅との交流を思わせる宝物など、多様な品々も出陳されます。
遥か1260年以上前にさかのぼる、天平文化の息吹を感じてみましょう。

音声ガイドは「日本語」「英語」「中国語」「韓国語」の4か国語をご用意しております。
また、お子様から大人の方までお楽しみいただける、キャラクターの会話形式のガイド「東大寺博士のまるわかりガイド」もございます。是非ご利用ください。

■日本語プログラム①【通常版】
解説件数:22件 解説時間:約30分
【ナレーション】斉藤茂一 それぞれの宝物の見どころはもちろん、奈良時代の文化や宝庫の特徴、宝物の製作技術についてもわかりやすく解説した、スタンダードなプログラムです。

<ナレーション:斉藤茂一さんより一言>
「正倉院展」音声ガイドの収録をすると、これほど多種多様で数多くの宝物が「日本に残っている」ということを、心からよかったと感じます。またそうした品々を、今の時代に、海外の方々も一緒に見て楽しむことができるということは、感慨深いことですね。
今年は麻布に自然の景観を描いた《山水図》に心惹かれました。
人と人、人と自然、そして観ている私たちと描かれた景色の、距離感が絶妙ですね。それぞれ遠くもなく近くもなく、それでいて題材に対する描き手の愛情のようなものも感じる距離で、何か憧憬の心を揺り起こされるようです。現代社会では味わいにくい距離感なのかもしれませんね。

■日本語プログラム② 【東大寺博士のまるわかりガイド】
解説件数:22件 解説時間:約30分
【声の出演】東大寺博士:野島昭生 正子さん:玉川砂記子 倉太くん:高木礼子
キャラクターの会話による楽しくやさしい解説で、お子様から大人の方までお楽しみいただけるガイドプログラムです。
正倉院展にやってきた「正子さん」と「倉太くん」が、正倉院のことなら何でも知っている「東大寺博士」と一緒に鑑賞しながら、宝物の歴史や奈良時代の文化を学びます。

<東大寺博士役:野島昭生さんより一言>
毎年「正倉院展」の時期が来るとうれしく、「今年はどんな宝物に出会えるのか」と楽しみにしています。
今年は私も《山水図》が気になりました。とても大きいんですね。どう使われていたのかは、まだはっきり明らかになっていないということでしたが、そこがかえってワクワクしますよね。
ひょっとしたら物語があって、ずっと続いていたんではないか…とか。考えるだけで楽しいです。

<正子さん役:玉川砂記子さんより一言>
「正倉院展」開催のたびに、1年が経つのは早いな…と季節の移ろいを感じます。
印象的だったのは《雑葛形裁文》です。音楽に合わせて舞う人の被り物の一部とのことですが、
元はどんな見た目だったのでしょうね。巻きスカートのような衣服もありました。当時の人々の装いに想像が膨らみます。素晴らしい品を作った古代の人々の努力と、宝物について明らかにしていく現代の研究者の方々に、頭が下がる思いです!

<倉太くん役:高木礼子さんより一言>
今年も写真を通して雅な宝物を拝見しながら収録し、楽しかったです。
気になったのは蝋燭の芯を切るハサミです。今でも「便利グッズ」が好きな人は多いですけど(笑)、昔の人も、持っていると自慢できるような品物だったのではないかな、なんて想像していました。ハサミの用途がわかったのが43年前というのも驚きです。様々な発見を経て、どんどん新しいことがわかっていくのは面白いですよね。

■English Audio Guide
Number of item description: 22 / Total length: approx. 30min.
Narration: Chris Koprowski

■语音向导(中文)
解说件数:22件 / 解说时间:约30分
解说者:李轶伦

■음성 가이드
해설건수 : 22건 해설시간 : 약 30분
내레이션:이충균

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オルセー美術館特別企画「ピエール・ボナール展」
国立新美術館(東京・六本木):2018年9月26日(水)~12月17日(月)  開催中
日本語・English・中文・한국
※耳の不自由なお客様へ、1部550円(税込)で文字原稿の貸出をしています。
【展覧会HP:http://bonnard2018.exhn.jp/

★音声ガイドの紹介:
― 親密で魅惑的なピエール・ボナールの世界に
        もの知り猫の吾輩がご案内しましょう―

19世紀から20世紀にかけて活動したフランスの画家ピエール・ボナール(Pierre Bonnard 1867-1947)。ゴーギャンから影響を受けた美術家集団「ナビ派」の一員だったボナールは、印象派とポスト印象派が成し遂げた絵画様式を、正統的かつ独自の手法で受け継ぎました。さらに日本の浮世絵や同時代の象徴主義に影響され、独特の魅力に満ちた作品を数多く描いています。
この展覧会には、油彩画、素描、写真等のボナールの様々な作品が出品されます。謎多き画家ボナールの画業を一望し、その作品の魅力を存分に堪能する貴重な機会です。

音声ガイドは、そのボナールの家の中・庭先などの作品に多く登場する猫がご案内いたします。もの知りな白猫に扮するのは舞台やテレビで活躍中の神田沙也加さん。心和む魅力に満ちたボナールの絵画世界へ、お客様をキュートにご案内いたします!

★展覧会公式HPでは、神田沙也加さん扮するもの知りな白猫が ボナール展のちょっとした情報を3回に分けてお届け中。【展覧会HP:http://bonnard2018.exhn.jp/guide/
こちらもどうぞお聞き逃しなく!(M.K.)

■出演【日本語プログラム】
・白猫:神田沙也加
・語り:目黒光祐

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特別展 京のかたな 匠のわざと雅のこころ
京都国立博物館(京都):2018年9月29日(土)~11月25日(日)  開催中
日本語(2プログラム)/English/中文/한국
※耳の不自由なお客様へ、音声ガイドと同価格で文字原稿の貸出をしています。
【展覧会HP:https://katana2018.jp/index.html

★音声ガイドの紹介:
「京都」だからこそ生まれた名刀の数々―― その一振一振に秘められた物語。
かつて「山城国」と呼ばれた京都には、古くから刀工達が住まい、刀を生み出していきました。京都国立博物館で初めて本格的に刀剣をご紹介するこの展覧会には、山城鍛冶の手になる古今の名刀が一堂に会します。
京で生まれ、京の人々に大切に受け継がれてきた、美しき「かたな」の世界をご堪能ください。

音声ガイドは豪華2種類!
音声ガイドは、俳優・伊武雅刀さんの語りでご案内するプログラムと、ゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」出演声優4名がナビゲートするプログラムをお選びいただけます。
名刀の数々の見どころはもちろん、流派ごとの特徴や、刀を手にした人々のエピソードまで…。たっぷりとご紹介します。(N.S.)

出演
■音声ガイド
伊武雅刀

■刀剣乱舞-ONLINE-版 音声ガイド
鳥海浩輔(三日月宗近役)
粕谷雄太(五虎退役)
岡本信彦(膝丸役)
諏訪部順一(千子村正役)

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没後50年 藤田嗣治展
東京都美術館(東京・上野):2018年7月31日(火)~10月8日(月・祝) 終了
京都国立近代美術館(京都):2018年10月19日(金)~12月16日(日)  開催中
日本語・English・中文・한국
※耳の不自由なお客様へ、1部520円(税込)で文字原稿の貸出をしています。
【展覧会HP:http://foujita2018.jp/

★音声ガイドの紹介:
フジタが残した言葉たち。
― 著作・手紙・インタビュー…、本人の言葉で紐解くフジタの芸術と人生

日本で生まれ、パリに渡り、いつしか世界を舞台に活躍した画家・藤田嗣治。没後50年を記念して開催されるこの展覧会では、日本国内や欧米の美術館から選び抜かれた名品が、史上最大級の規模で集められます。藤田の代名詞と言える「乳白色の裸婦」はもちろん、風景画や肖像画、宗教画の数々も見逃せません。

音声ガイドは、数多く残された「藤田自身の言葉」とともにご案内します。激動の時代を生きた画家の目には何が映り、何を思い、そしてどう描いたのか…。藤田の視線を通して、その画業を辿りましょう。
藤田の言葉を語るのは、声優・ナレーター・ラジオパーソナリティーなど多岐にわたり活躍する津田健次郎さん。静かな語り口で紐解かれる、画家の想いや創作の秘密は必聴です。

★展覧会公式HPでは、津田健次郎さんが藤田の人生を語る「音声ガイド特別編」を公開中。
【 展覧会HP:http://foujita2018.jp/goods.html
こちらもどうぞお聞き逃しなく。(N.S.)

■出演【日本語プログラム】
・藤田の言葉:津田健次郎
・ナレーション:高本めぐみ

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印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション展
福岡県立美術館(福岡・天神): 2018年10月12日(金) ~12月9日(日) 開催中
愛媛県美術館(愛媛・松山):2018年12月19日(水)~2019年3月24日(日) 
Bunkamuraザ・ミュージアム(東京・渋谷)2019年4月27日(土)~6月30日(日) 
日本語
※聴覚のご不自由なお客様へ、1部600円(税込)にて文字原稿をお貸出ししています。
【公式HP:http://fukuoka-kenbi.jp/exhibition/2018/kenbi9554.html

★音声ガイドの紹介:
スコットランドの「海運王」、ウィリアム・バレル―
彼が愛した美の世界を、海運王自らご案内。

19世紀、産業革命の中心となったイギリスでは海運業が盛んになり、世界各地の港にイギリスの汽船が送り出されていました。
そうした背景の中、スコットランド随一の海港都市・グラスゴーで、船舶業で大成功を収めた人物がいました。彼の名は、ウィリアム・バレル。人々に「海運王」とまで呼ばれたバレル卿は、美術をこよなく愛する人物でもあり、その生涯にわたり様々な美術品を蒐集し、膨大なコレクションを築き上げたのです。
バレル・コレクションの作品は、長らくイギリス本国でしか公開されていませんでしたが、
本展覧会では、コレクションの中でもフランス絵画の傑作を中心としつつ、スコットランドやオランダの画家が描いた作品も合わせた全80点の作品が、奇跡の初来日を果たします。
音声ガイドでは、スティーブン・セガールやニコラス・ケイジの吹替え、アニメ“ブラック・ジャック”のブラック・ジャック役でおなじみの声優、大塚明夫さんが「海運王」ウィリアム・バレル卿に扮し、味わい深くダンディな語りで皆様をご案内します。
バレル卿が愛し、夢見た美の饗宴。ぜひ音声ガイドと共に、その魅力をご堪能ください。

(N.O)

■声の出演
【日本語プログラム】
ウィリアム・バレル役:大塚明夫(声優)
ナレーション:玉川砂記子(声優)

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NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」
東京藝術大学 大学美術館(東京・上野):2018年5月26日(土)~2018年7月16日(月祝) 終了
大阪歴史博物館(大阪・大手前)2018年7月28日(土)~9月17日(月祝) 終了
鹿児島県歴史資料センター黎明館(鹿児島・城山町)2018年9月27日(木)~11月18日(日) 開催中
日本語
※聴覚のご不自由なお客様へ、1部520円(税込)にて文字原稿をお貸出ししています。
【公式HP:https://www.nhk-p.co.jp/event/detail.php?id=856

★音声ガイドの紹介:
未だ謎多き英雄・西郷隆盛――その素顔と人生に迫ります。
西郷隆盛は、江戸時代末期、欧米諸国が日本に接近し開国を迫った時代、明治維新を成し遂げた人物の一人です。現在も多くの人々から親しまれている西郷隆盛ですが、彼の人生は波乱に満ちており、数々の謎も残されています。
本展は、2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の放送に合わせて、主人公である西郷隆盛に関連する史料や文化財を通して、同時代の出来事、西郷ゆかりの地の歴史や文化をご紹介します。
音声ガイドのナビゲーターは、劇中で西郷隆盛の盟友、大久保正助(後の利通)を演じる俳優の瑛太さん。静かな情熱を秘めた落ち着きある語りで、西郷隆盛の激動の人生をご案内いたします。
また、ガイドの各所に用いられている楽曲は、全てNHK大河ドラマ「西郷どん」のオリジナルサウンドトラックです。英傑たちの物語と文化財との結びつきを、一層強く感じて頂けることでしょう。この機会に、ぜひご利用ください。(N.O.)

■声の出演
【日本語プログラム】
ナビゲーター:瑛太(俳優)
ナレーション:玉川砂記子(ナレーター)

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アートたけし展
松屋銀座8Fイベントスクエア(東京・銀座) 2016年2月25日(木)~3月7日(月) 終了
阪急うめだ本店9F阪急うめだギャラリー(大阪・大阪市) 2016年3月16日(水)~3月28日(月) 終了
みやざきアートセンター(宮崎・宮崎市)2016年4月29日(金・祝)~6月5日(日) 終了
金沢21世紀美術館・市民ギャラリーA(石川・金沢市)2016年7月29日(金)~8月27日(土)終了
福岡アジア美術館(福岡・福岡市)2016年9月3日(土)~10月10日(月・祝)終了
長崎県美術館 県民ギャラリー(長崎・長崎市)2017年3月10日(金)~4月16日(日)終了
鳥取県立博物館(鳥取・鳥取市)2017年4月22日(土)~5月28日(日)終了
浜松市美術館(静岡・浜松市)2017年6月17日(土)~8月16日(水)終了
松坂屋美術館 (松坂屋名古屋店南館7階)(愛知) 2017年9月30日(土)~11月18日(土)終了
秋田県立美術館 県民ギャラリー(秋田・秋田)2017年11月23日(木)~12月24日(日) 終了
大分市美術館(大分・大分)2018年1月5日(金)~2月12日(月・祝) 終了
デパートリウボウ(沖縄・那覇)2018年2月17日(土)~4月8日(日) 終了
高知県立美術館 県民ギャラリー(高知・高知)2018年4月14日(土)~5月27日(日) 終了
筆の里工房(広島)2018年7月14日(土)~9月9日(日) 終了
佐川美術館(滋賀)2018年10月6日(土)~12月2日(日) 開催中
・ほか全国を巡回予定
日本語
【公式HP: http://www.art-takeshi.com/
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ルドン ひらかれた夢 幻想の世紀末から現代へ
ポーラ美術館(神奈川・箱根) 2018年7月22日(日)~12月2日(日) 開催中
日本語・English
【公式HP: http://www.polamuseum.or.jp/sp/odilon_redon/

★音声ガイドのポイント:
進歩と退廃の世紀末を生きたオディロン・ルドン。
その知られざる姿と芸術の真髄に迫ります。

19世紀末から20世紀初めにかけてフランスで活躍した画家、オディロン・ルドン。
これまでルドンは、自らの夢や無意識の世界に向き合い、独特の画風で描き出す「孤高の芸術家」というイメージでとらえられてきました。しかし近年の研究の中で、ルドンは同時代の他の画家の作品の他、当時の大衆芸術からも大いに刺激を受けてきたことがわかってきました。
この展覧会では、ルドンや同時代の画家の作品に加え、現代のアーティストによる作品も合わせて紹介することで、ルドンの芸術の新しい側面を明らかにしていきます。
音声ガイドでは、それぞれの作品のみどころに加え、ルドンが生きた時代の背景や描かれた題材のエピソードも合わせて解説し、現代に引き継がれていくルドンの幻想的な世界へ、お客様をご案内いたします。

なお、ポーラ美術館の音声ガイドでは、企画展ごとに展示替えを行っている常設展の作品解説もお聞きいただけます。また、コレクション企画展「ガラス工芸名作選-花の様式」では、花のモティーフを扱ったアール・ヌーヴォー時代のガラス工芸作品と、花にまつわる絵画作品が合わせて展示されます。ポーラ美術館の珠玉のコレクションの数々を、作家解説のチャンネルと共にお楽しみください。(N.O.)

キュレーター's VOICE
キュレーター's VOICEでは、展覧会を担当した学芸員の方に、展覧会のコンセプトや見所をインタビューしています。
展覧会のテーマを考え、作家や作品を選択し、それぞれの美術空間に効果的な作品の配置を考え展覧会を作り上げていくのがキュレーターです。展覧会が終わった後も、論文や解説を書いたカタログによって、展覧会の歴史を残していきます。指揮者のような役割を担うキュレーターは、よく知っていると思う作品や作家からも、思いもかけない新しい味わいや意味を引き出してくれます。

導入実績一覧

●愛知県美術館●秋田なまはげ館●あすたむらんど徳島こども科学館●ABCホール●青森郷土館●青森県立美術館●アーツ前橋●あべのハルカス美術館●イオンモール京都●イオンモール筑紫野●池袋東武百貨店●石ノ森萬画館●いわき市立美術館●上野の森美術館●江戸東京博物館●NTTクレドホール●愛媛県美術館●大分県立美術館●大分市美術館●大阪市立自然史博物館●大阪市立東洋陶磁美術館●大阪市立美術館●大阪天保山特設ギャラリー●大阪歴史博物館●大塚国際美術館●岡崎市立美術館●岡山市立オリエント美術館●岡山シティミュージアム●沖縄県立博物館・美術館●奥田元宋・小由女美術館  ●香川県立ミュージアム●神奈川県立近代美術館●金沢21世紀美術館●川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム●北九州市立自然史博物館●北九州市立博物館●岐阜市立歴史博物館●九州国立博物館●京都国立近代美術館●京都国立博物館●京都市美術館●京都高島屋●京都府文化博物館●熊本県立美術館●熊本市現代美術館●銀座松屋●高知県立美術館●神戸市立博物館●郡山市ふれあい科学館市民プラザ●国立科学博物館●国立近代美術館●国立国際美術館●国立新美術館●国立西洋美術館  ●佐賀県立美術館●佐川美術館●札幌芸術の森美術館●サントリー美術館●サントリーミュージアム天保山●サントリー白州蒸溜所●サントリー山崎蒸溜所●静岡県立美術館●静岡市美術館●島根県立石見美術館●島根県立美術館●清水おもちゃ博物館●新梅田シティ 梅田スカイビル●静嘉堂文庫美術館●世田谷美術館●仙台市博物館●仙台市立角館町平福記念美術館●損保ジャパン東郷青児美術館  ●大丸ミュージアム●高浜市かわら美術館●たばこと塩の博物館●彫刻の森美術館●DIC川村記念美術館●ツインメッセ静岡●デパートリウボウ●東京藝術大学大学美術館●東京国立博物館●東京都現代美術館●東京都庭園美術館●東京都美術館●東北歴史博物館●鳥取県立博物館●豊田市美術館  ●長崎市科学館●長崎県立美術館●長崎歴史文化博物館●長野信濃美術館●名古屋市科学館●名古屋市博物館●名古屋ボストン美術館●名古屋市美術館●名古屋パルコ●名古屋松坂屋美術館●奈良県立美術館●奈良国立博物館●新潟県立近代美術館●新潟県立自然博物館●新潟県立万代島美術館●日本科学未来館●日本橋高島屋アートギャラリー●日本橋高島屋催物会場  ●パシフィコ横浜展示ホール●パナソニック汐留ミュージアム●浜松市美術館●阪急うめだギャラリー●兵庫県立美術館●平山郁夫美術館●広島県立美術館●ひろしま美術館●福岡アジア美術館●福岡市博物館●福岡市美術館●福島県立美術館●福島さくら遊学舎●筆の里工房●府中市美術館●Bunkamuraザミュージアム●ポーラ美術館●北海道立近代美術館●ホテル雅叙園東京  ●幕張メッセ●松本市美術館●三重県立美術館●三井記念美術館●三菱一号館美術館●MIHO MUSEUM●宮城県美術館●みやざきアートセンター●森アーツセンターギャラリー●森美術館  ●山口県立美術館●ヤマザキマザック美術館●山種美術館●横浜トリエンナーレ●横浜美術館 ●リバーウォーク北九州●六本木ヒルズumu(2018年4月現在)

これまでの導入実績

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