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現在の展覧会

アートアンドパートでは、毎年 30~40箇所の美術館・博物館、文化施設で音声ガイド・サービスを行っております。


アートアンドパートの音声ガイドをお楽しみいただける展覧会

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特別展「恐竜博2019」
国立科学博物館(東京):2018年7月13日(土)~10月14日(月・祝) 開催中
日本語/English/中文/한국
【展覧会HP:https://dino2019.jp/

★音声ガイドの紹介:
放送作家・鈴木おさむさん初プロデュース!
大人も子供も楽しめる、まったく新しい恐竜の世界へ――

2019年は、恐竜研究の歴史における重要な動き「恐竜ルネサンス」から50年という、記念すべき年です。「恐竜博2019」の音声ガイドでは、放送作家の鈴木おさむさんにガイドの内容づくりからご参加いただきました。
解説の結論となるキャッチワードを最初に明言してからくわしい解説へ進む、というテレビ番組の手法を取り入れることで、ラジオのように気軽に楽しめ、かつ分かりやすい、画期的な音声ガイドが出来上がりました。
その名も「鈴木おさむのカハク☆ラジオ」。
パーソナリティーの鈴木さんが投げかけるさまざまな疑問に対し、本展監修の真鍋真先生と、学術協力の小林快次先生のお二人が、くわしくしっかりと答えていきます。
また、本展の目玉ともいうべき「デイノケイルスの全身復元骨格」や、北海道むかわ町で発見された「むかわ竜」の化石では、発掘時のエピソードや今後の展望を先生方に語って頂くなど、恐竜ファン必聴の話題が盛りだくさんです。
上野の夏をますます熱くする「恐竜博2019」。
音声ガイドをお供に、会場を廻ってみませんか? (O.N)

■声の出演
パーソナリティー:鈴木おさむ(放送作家)
特別出演:真鍋真(本展監修:国立科学博物館 標本資料センター コレクションディレクター)
     小林快次(本展学術協力:北海道大学総合博物館 教授)

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絶滅動物研究所
名古屋市科学館(愛知):2019年7月6日(土) ~9月8日(日) 開催中
日本語
【展覧会HP:https://www.ctv.co.jp/event/zetsumetsu/

★音声ガイドのポイント紹介:
「絶滅」してしまった動物たちのことを考えてみませんか?
私たちがよく知るオオカミやカワウソは日本にはもういません。
この展覧会は、近年世界で絶滅してしまった動物たちを、はく製や標本などを見ながら振り返ります。そして絶滅危惧種の動物たちを、保護、育成する施設としての動物園の取り組みを紹介しています。
音声ガイドでは、動物好きのタレントとして有名な中川翔子さんをナビゲーターに迎えて、なぜ絶滅してしまったのかを分かりやすくお伝えします。中川さんのケニアで出会った絶滅することが決まっている最後のシロサイのお話も必聴です。
今年の夏は、この展覧会を体験して、動物たちと人間の未来を考えてみませんか?(S.M)

■声の出演
ナビゲーター:中川翔子(歌手・タレント)

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ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち
あべのハルカス美術館(大阪):2019年7月13日(土)~9月23日(月・祝) 開催中
福岡市美術館(福岡):2019年10月1日(火)~11月24日(日)
日本語
※聴覚のご不自由なお客様へ、1部600円(税込)でスクリプトの貸出をしています。
【公式HP:https://www.aham.jp/exhibition/future/moreau/

★音声ガイドの紹介:
フランス象徴主義の巨匠 ギュスターヴ・モロー ――
19世紀末のパリに花開いた「ファム・ファタル」の姿とその背景を、共に覗いてみませんか。

19世紀末、フランスでは産業の発展が著しく、多くの人々は「目に見える物質的な世界」に関心を向けながら生活していました。しかし、象徴主義の画家ギュスターヴ・モローは、目には見えない内面世界を描き出すことに関心を抱き続けていたのです。
「パリの真ん中に閉じこもった神秘家」とも呼ばれたモローは、男性を誘惑し、破滅に導く美しき宿命の女たち―ファム・ファタルを描いた数々の傑作で知られています。
モローはそうした女性たちの姿を、女性が本来生まれ持つ神秘性に加え、モロー自身の解釈を込めて描き出すことで、独自の世界を創り上げたのです。
この展覧会は、「出現」「一角獣」をはじめとするモローの傑作はもちろん、モローが生み出した多様な女性の姿を紹介すると共に、その創造の原点に迫ります。
音声ガイドのご案内は、俳優の石坂浩二さん。
ご自身もモローの作品の大ファンで、油彩画・スケッチに秘められた物語やモロー自身の人生について、情感たっぷりのナレーションでご案内して頂きます。
モローの描いた、妖しくも魅惑的な傑作が集結した、宝石箱のような展覧会。
是非音声ガイドと共にお楽しみください。
(O.N)

■声の出演
ご案内:石坂浩二(俳優)

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日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志
東京国立博物館・平成館(東京・上野):2019年7月9日(火)~9月16日(月・祝) 開催中
九州国立博物館(福岡・大宰府):2019年10月1日(火)~2020年1月5日(日)
日本語(2プログラム)/English/中文/한국
※耳の不自由なお客様へ、音声ガイドと同価格で文字原稿の貸出をしています。
【展覧会HP:https://sangokushi2019.exhibit.jp/

★音声ガイドの紹介:
合言葉は “リアル三国志”。 いざ、数多の英雄たちがぶつかり合う 激動の時代へ―

今から約1800年前、中国では後漢王朝が終焉を迎え、魏、蜀、呉の三国が覇権を争う三国時代が幕を開けました。この三国の栄枯盛衰を記した歴史書が『三国志』です。
この展覧会では、近年発掘された曹操の墓・曹操高陵の出土品をはじめ、漢時代から三国時代の選び抜かれた文物が一堂に会します。
実物が物語る“リアル三国志”の世界を、最新の研究の成果と共にご覧ください。

音声ガイドは2種類からお選びいただけます。
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1. 音声ガイド
ナビゲーターは、中国史に精通し、曹操高陵を訪ねた経験もある、歌手の吉川晃司さん。
吉川英治の小説『三国志』の物語と対比させながら、出土品が伝える“リアル三国志”に迫ります。

■出演 ナビゲーター:吉川晃司(歌手)
ナレーター:鈴木渢
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2.「真・三國無双」シリーズ コラボレーションガイド
ゲーム「真・三國無双」シリーズから、4人の武将が音声ガイドに登場!
曹操・曹丕・夏侯惇・関羽のナビゲートで、いざ「リアル三国志」の世界へ!!
(N.S.)

■出演 曹操[孟徳]:岸野幸正
    曹丕[子桓]:神奈延年
    夏侯惇[元譲]:中井和哉
    関羽[雲長]・ナレーション:増谷康紀

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高畑勲展-日本のアニメーションに遺したもの
東京国立近代美術館(東京):2019年7月2日(火)~10月6日(日) 開催中
日本語・English・中文・한국어

★音声ガイドの紹介:
高畑勲が日本のアニメーションに起こした革命とは―。
時代を共にした仲間たちのインタビューを交えてご案内します。

2018年4月、惜しまれながらもこの世を去った日本のアニメーション界の巨匠・高畑勲。
『アルプスの少女ハイジ』や『火垂るの墓』、そして遺作となった『かぐや姫の物語』など、その珠玉の作品群は今もなお人々の心を惹きつけてやみません。
日常生活に寄り添った豊かな人間ドラマをテーマに、それにふさわしい新しい表現を徹底的に追い求めた高畑は、日本のアニメーションに大きな影響を与えました。
本展覧会では膨大な未公開資料をもとに、高畑の「演出術」に焦点を当て、その作品世界の全貌にせまります。
今回の音声ガイドでは、高畑と共に作品を手掛けた錚々たるクリエイターたちにインタビューを決行!アニメーターや美術家といった様々なクリエイターたちの証言から浮かび上がる、高畑の仕事や人となりは必聴です。また、作品解説ではそのアニメ作品が作られた経緯から、そこに高畑が起こした革新的な演出までを丁寧に辿ります。
音声ガイドのごあんないを務めるのは、俳優の中川大志さん。高畑本人の言葉も交えながら、その作品の魅力を情感たっぷりに語ります。
高畑勲が日本のアニメーションをどのように変革し、影響を与え、そして何を遺したのか―。
その軌跡を、ぜひ音声ガイドと共にご堪能ください。(K.H.)

■声の出演
ごあんない:中川大志(俳優)
インタビュー:大塚康生(アニメーター)
小田部羊一(アニメーター・キャラクターデザイナー)
友永和秀(監督、アニメーター)
男鹿和雄(美術家)
山本二三(美術家)

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特別展「昆虫」
大阪市立自然史博物館(大阪):2019年7月13 日(土)~9月29日(日) 開催中
日本語
【展覧会HP:http://www.konchuten.jp/

★音声ガイドの紹介:
特別展「昆虫」では、昆虫の体のしくみや能力、生態まで、国立科学博物館ならではの充実した昆虫標本に加え、CGや体感型など多角的な展示手法で紹介されます。また、最新の研究や、それに伴う昆虫の採集も取り上げ、どんな採集方法があるのか?採集が研究にどうつながるのか?など、正しい昆虫採集についても学んでいただけます。

音声ガイドでは、子どもキャラクターの会話とナレーション解説に加え、“昆活”マイスターとして香川照之さんが神出鬼没に登場し、その昆虫愛溢れる言葉で熱く語ります。未知なるロマンに満ちた昆虫世界を、音声ガイドとともにぜひお楽しみください。(S. I)

■声の出演
“昆活”マイスター 香川照之(俳優)
ナレーション:槇 大輔
オサムくん:千葉翔也
ホタルちゃん:渡部紗弓 特別出演:野村周平博士(国立科学博物館)

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ラスキン生誕200年記念 ラファエル前派の軌跡展
三菱一号館美術館(東京):2019年3月14日(木)~6月9日(日) 終了
久留米市美術館(福岡):2019年6月20日(木)~9月8日(日) 開催中
あべのハルカス美術館(大阪):2019年10月5日(土)~12月15日(日)
日本語
※耳の不自由なお客様へ、1部520円(税込)で文字原稿の貸出をしています。
【展覧会HP:https://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/20190620-2/

★音声ガイドの紹介:
ラファエル前派が目指し、描き、伝えようとしたものとは?
知るほどに見えてくる、「真実の美」の秘密に迫ります。

産業革命に沸く19世紀のイギリスで生まれた芸術運動・「ラファエル前派」。
あるがままの自然を描き、ルネサンス以前の素朴な芸術に立ち返ることを目指した彼らの芸術は、美術史のみならず、文学や詩の分野にも大きな影響を与えました。
彼らの精神的な指導者となった美術評論家・ジョン・ラスキンの生誕200年を記念する本展には、ラスキンが尊敬してやまなかったターナーや、ラファエル前派を代表する画家たちの作品が一堂に会します。
ラファエル前派の誕生から後世への影響に至る、「軌跡」を辿ってみましょう。

音声ガイドの案内人を務めるのは、声優の佐藤拓也さん。
ラスキンや、ラファエル前派の芸術家たちが胸に抱いた、使命や思想を熱く語ります。

■出演【日本語プログラム】
ご案内:佐藤拓也(声優) 
ナレーション:高本めぐみ

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カラヴァッジョ展
北海道立近代美術館(札幌):2019年8月10日(土)~10月14日(月・祝) 開催中
日本語

★音声ガイドの紹介:
天才画家の光と闇―。
カラヴァッジョの芸術世界と、その波乱に満ちた生涯に迫ります。

16世紀末のイタリア・ローマに、彗星の如く現れた天才画家・カラヴァッジョ。
その圧倒的な描写力、強烈な明暗、観るものを引き込む生々しさはそれまでの絵画の規範を打ち破り、大変革をもたらします。また、同時にその革新的な表現は「カラヴァッジェスキ」と呼ばれる多くの追随者を生み出しました。
しかし、その人生は波乱に満ちたものでした。カラヴァッジョはその激しい性格から多くの事件を起こし、ついには殺人を犯します。ローマから逃亡しイタリア各地を転々とした画家は、38歳の若さでこの世を去ったのでした。
本展覧会では、日本初公開の作品も含むカラヴァッジョ作品に追随者の画家たちの傑作を加えてご紹介し、カラヴァッジョ絵画の神髄に迫ります。
音声ガイドでは、俳優の田辺誠一さんがナビゲーターとして、皆様をカラヴァッジョの芸術世界へとご案内。カラヴァッジョが遺した言葉や同時代を生きた人々のカラヴァッジョ評と共に、画家の激動の人生を辿ります。
栄光と破滅の生涯の中で生まれたカラヴァッジョの傑作を、ぜひ音声ガイドとともにご堪能ください。
(K.H)

■声の出演
ご案内:田辺誠一(俳優)
ナレーション:玉川砂記子(ナレーター)

日本・オーストリア外交樹立150周年記念
ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

国立新美術館(東京):2019年4月24日(水)~8月5日(月) 終了
国立国際美術館(大阪):2019年8月27日(火)~12月8日(日) 開催中
日本語・English・中文・한국어
※聴覚のご不自由なお客様へ、1部550円(税込)でスクリプトの貸出をしています。
【公式HP: https://artexhibition.jp/wienmodern2019/

★音声ガイドの紹介:
オーストリア帝国の首都、ウィーンの黄金時代――
街の近代化と共に花開き、燦然と輝いた「ウィーン世紀末」の全貌を、分かりやすく解説します。

ハプスブルク家の統治下にあった、オーストリア帝国。
首都ウィーンは、古くから音楽の都として名高い街でしたが、美術においては、長らく他のヨーロッパ諸国に埋もれている状況でした。
しかし、1890年頃から第1次世界大戦にかけての30年足らずの期間に、絵画、彫刻、工芸、デザインなど、様々な分野の美術が大きな発展と変化を遂げます。
グスタフ・クリムト、エゴン・シーレをはじめとする芸術家たちが活躍したのも、まさにこの時代のウィーンです。
日本・オーストリア外交樹立150周年を記念して開催されるこの展覧会は、今日「世紀末芸術」と呼ばれる、19世紀末から20世紀初頭にかけてのウィーンの文化と芸術を、「近代化への過程」という視点からひも解き、ウィーンで花開いた様々な美術の全貌を、ウィーンの街の歴史と共にご紹介します。
音声ガイドのナビゲーターは、 ドラマ、映画、舞台など幅広いジャンルで活躍中、また最近ではミュージカルカバーアルバムをリリースする等歌手としても活躍している俳優の城田優さん。豪華絢爛な美術に秘められた物語や、ウィーンの街の歴史を、柔らかくエレガントな語り口でご案内していただきます。
世紀末のウィーンで生まれ、現代もなお色あせることのない「モダン」な芸術の輝きを、ぜひ音声ガイドと共にご堪能ください。(O.N)

■声の出演
ナビゲーター:城田優(俳優)
ナレーション:玉川砂記子(ナレーター)

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コレクション特集展示 ジャコメッティと Ⅱ
国立国際美術館(大阪):2019年8月27日(火)~12月8日(日) 開催中
日本語・English・中文・한국어

★音声ガイドの紹介:
新規収蔵作品《ヤナイハラ Ⅰ》が映し出す
コレクションの新たな魅力に迫ります。

20世紀最大の彫刻家、アルベルト・ジャコメッティ。
本展は、彼の手掛けたブロンズ彫刻《ヤナイハラ Ⅰ》の新規収蔵を記念し、先に開催された「ジャコメッティと Ⅰ」に続いて開催されます。
「Ⅰ」ではジャコメッティの生きた時代に注目し、日仏の近代美術を中心に所蔵作品をご紹介しました。この「Ⅱ」では、《ヤナイハラ Ⅰ》を現代により近い文脈に再配置し、現代美術における多様な表現へと眼差しを広げていきます。
音声ガイドでは、彫刻、絵画、映像、写真にインスタレーションと幅広く取り上げ、作品のコンセプトや作家についてもわかりやすく解説します。
新たに収蔵された《ヤナイハラ Ⅰ》が照らし出す、国立国際美術館のコレクションの多面性と新しい魅力を、どうぞ音声ガイドとともにお楽しみください。(K.H)

■声の出演
ナレーション:目黒光祐

キュレーター's VOICE
キュレーター's VOICEでは、展覧会を担当した学芸員の方に、展覧会のコンセプトや見所をインタビューしています。
展覧会のテーマを考え、作家や作品を選択し、それぞれの美術空間に効果的な作品の配置を考え展覧会を作り上げていくのがキュレーターです。展覧会が終わった後も、論文や解説を書いたカタログによって、展覧会の歴史を残していきます。指揮者のような役割を担うキュレーターは、よく知っていると思う作品や作家からも、思いもかけない新しい味わいや意味を引き出してくれます。

導入実績一覧

●愛知県美術館●秋田なまはげ館●あすたむらんど徳島こども科学館●ABCホール●青森郷土館●青森県立美術館●アーツ前橋●あべのハルカス美術館●イオンモール京都●イオンモール筑紫野●池袋東武百貨店●石ノ森萬画館●いわき市立美術館●上野の森美術館●江戸東京博物館●NTTクレドホール●愛媛県美術館●大分県立美術館●大分市美術館●大阪市立自然史博物館●大阪市立東洋陶磁美術館●大阪市立美術館●大阪天保山特設ギャラリー●大阪歴史博物館●大塚国際美術館●岡崎市立美術館●岡山市立オリエント美術館●岡山シティミュージアム●沖縄県立博物館・美術館●奥田元宋・小由女美術館  ●香川県立ミュージアム●鹿児島県歴史資料センター●神奈川県立近代美術館●金沢21世紀美術館●川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム●北九州市立自然史博物館●北九州市立博物館●岐阜市立歴史博物館●九州国立博物館●京都国立近代美術館●京都国立博物館●京都市美術館●京都高島屋●京都府文化博物館●熊本県立美術館●熊本市現代美術館●銀座松屋●高知県立美術館●神戸市立博物館●郡山市ふれあい科学館市民プラザ●国立科学博物館●国立近代美術館●国立国際美術館●国立新美術館●国立西洋美術館  ●佐賀県立美術館●佐川美術館●札幌芸術の森美術館●サントリー美術館●サントリーミュージアム天保山●サントリー白州蒸溜所●サントリー山崎蒸溜所●静岡県立美術館●静岡市美術館●島根県立石見美術館●島根県立美術館●清水おもちゃ博物館●新梅田シティ 梅田スカイビル●静嘉堂文庫美術館●世田谷美術館●仙台市博物館●仙台市立角館町平福記念美術館●損保ジャパン東郷青児美術館  ●大丸ミュージアム●高浜市かわら美術館●たばこと塩の博物館●彫刻の森美術館●DIC川村記念美術館●ツインメッセ静岡●デパートリウボウ●東京藝術大学大学美術館●東京国立博物館●東京都現代美術館●東京都庭園美術館●東京都美術館●東北歴史博物館●鳥取県立博物館●豊田市美術館  ●長崎市科学館●長崎県立美術館●長崎歴史文化博物館●長野信濃美術館●名古屋市科学館●名古屋市博物館●名古屋ボストン美術館●名古屋市美術館●名古屋パルコ●名古屋松坂屋美術館●奈良県立美術館●奈良国立博物館●新潟県立近代美術館●新潟県立自然博物館●新潟県立万代島美術館●日本科学未来館●日本橋高島屋アートギャラリー●日本橋高島屋催物会場  ●パシフィコ横浜展示ホール●パナソニック汐留ミュージアム●浜松市美術館●阪急うめだギャラリー●兵庫県立美術館●平山郁夫美術館●広島県立美術館●ひろしま美術館●福岡アジア美術館●福岡市博物館●福岡市美術館●福島県立美術館●福島さくら遊学舎●筆の里工房●府中市美術館●Bunkamuraザミュージアム●ポーラ美術館●北海道立近代美術館●ホテル雅叙園東京  ●幕張メッセ●松本市美術館●三重県立美術館●三井記念美術館●三菱一号館美術館●MIHO MUSEUM●宮城県美術館●みやざきアートセンター●森アーツセンターギャラリー●森美術館  ●山口県立美術館●ヤマザキマザック美術館●山種美術館●横浜トリエンナーレ●横浜美術館 ●リバーウォーク北九州●六本木ヒルズumu(2018年11月現在)

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